【サイン本】石川直樹 写真集『知床半島』
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【サイン本】石川直樹 写真集『知床半島』

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著者:石川直樹 出版社:北海道新聞社 発行日:2017年8月25日 判型:並製・上製 サイズ:A4変型 ページ数:96ページ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【内容紹介】 「知床半島は、ぼくが好きなアラスカと似ている」—。 世界を旅する写真家・石川直樹が北海道・知床を撮った。 ウトロの流氷ウォークから知床連山縦走路、中学校のスケートリンクからサケ加工場まで。 最涯ての地ではなく、写真の涯てへ向かう入り口としての知床。 新しい知床に出会う旅が、ここから始まる。 【出版社からのコメント】 付録として、地元・斜里町とともに進める写真プロジェクト「写真ゼロ番地知床」の歩みを収めた別報を折り込む。 【著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)】 石川 直樹 1977年東京生まれ。写真家。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。人類学、民俗学などの領域に関心を持ち、辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら作品を発表し続けている。『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により日本写真協会新人賞、講談社出版文化賞。『CORONA』(青土社)により土門拳賞を受賞。著書に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)